事業コンセプト
データウェアハウスとしての病院統合情報基盤(IDF)の特徴
- 異なる形式のデータも全て蓄積
- 蓄積されたデータをリアルタイムに活用
- 電子カルテベンダーや部門システムを問わないインターフェース
- エクセル形式等のデータアウトプットによりユーザーが自由に加工可能
- 医療向けDWHの統一形式の「SDM」に準拠したデータであらゆる医療データを網羅
課題解決の例
- 多額の費用をかけて電子カルテシステムを導入したがデータの利活用が上手くできない
- 病院情報システムから必要なデータが思うように取り出せない
- DXを推進するための病院情報システムの設計をどのようにすればよいのかわからない
- 病院現場を熟知したエンジニアにシステム提案をお願いしたい